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特許について
        
発明の名称 「燃焼促進装置」(特許第3582709号)
【発明の目的】【0005】(特許から抜粋)

この発明は、燃焼装置の燃焼効率を高めて、排ガス中の窒素酸化物、一酸化炭素、炭化水素などの有害物質の含有量を低減することができるとともに、 燃焼装置の長寿命化を図ることができる燃焼促進装置を提供することを、その目的としている。
また、この発明は、燃焼装置が内燃機関の場合には、燃費の向上、出力の増大を図ることができる燃焼促進装置を提供することを、その目的としている。
この特許は、エンジンの燃焼促進装置として、排ガスの削減、燃費の向上、長寿命化の効果が推認された「発明の属する技術分野」において唯一の特許です。

特許実績・実証  TRADEMARK REGISTERD/商標登録第4323644号

7ヶ国で認められた、セラモパワーの特許。その信頼と期待が、世界各国に広がっています。

燃料消費効率を最大化するとともに、地球環境負荷を最小化できないか?そんな地球への優しさを具現化したのがセラモパワーです。
先進のイノベーションが、世界各国で確かな評価をいただいています。

アメリカ合衆国
日本国
EU諸国
大韓民国

■米国特許
2001年7月
6.263.865号(US.PAT)
■日本特許
2004年8月
3.582.709号(JP.PAT)
■EU特許
2005年2月
1.178.206号(EP.PAT)
*ドイツ・イギリス・
 フランス・イタリア
■韓国特許
2007年1月
10-0675210号(KR.PAT)

中国・香港における特許は、現在公開中です。 *中国特許公開番号101.469.649号、2009年11月

セラモパワーは、特許で認められた技術力をベースに、コンペティターに対して、優位性を確保しています。

公正取引委員会は2008年2月8日、「自動車の燃費向上等を標榜する商品の製造販売業者ら19社に対する排除命令」を出しています。

年・月 試験名 試験機関
1998年5月 ガソリン車の特性改善対策試験 JATA
(財)日本自動車輸送技術協会(国土交通省外郭団体)
1998年9月 ディーゼル車の10・15モード排出ガス試験
及び10・15モード燃料消費率試験
JATA
1999年12月 本製品が使用するセラミックスの評価試験 国立信州大学地域共同センター
2002年8月 本製品使用の小型運搬車両・フォークリフトの排ガス試験 実施場所/東京都築地市場、日刊食料新聞に掲載
2002年9月 排ガス低減効果確認試験 (財)日本車両検査協会(経済産業省外郭団体)
2002年12月 中国交通部の北京市公路交通試験所での
走行試験
中国清華大学自動車工学部
2003年3~4月 本製品の性能効果確認試験 大手自動車メーカー技術研究所
2003年9月 ガスアナライザーによる酸素濃度試験 国立九州工業大学情報工学部
2008年9月 本製品の省エネルギー性能試験 北京航空航天大学
2013年3月 燃料消費率試験 デンマーク自動車連盟
2013年7月 燃料消費率試験 タグバイオテック(カナダ)
2014年5月 公道での実証試験 クロネコヤマト(那覇市)
2014年7月 公道での実証試験 三菱倉庫(株)(横浜本牧支店)
2014年8月 PMの低減効果実証試験 デンマーク自動車連盟
2014年9月 公道での実証試験 日立物流(茨城県下各支店)
2014年10月 EUでの排ガス・燃料消費率測定試験 ボルボテクニカルセンター
2015年1月 ベトナム環境アセスメントへの参加 ベトナム環境局(ハノイ市)
試験名 試験機関
自動車特性改善対策試験 JATA
性能評価確認試験 オーストラリアULTRA TUNE社
試験名 協力試験機関
走行実証試験 大手電力会社茨城県下各支店 環境グループ
大型ボイラーでの性能評価確認 武蔵野化学研究所

実験・研究データ

日本カーオブザイヤー
選考委員
北京航空航天大学 日産ディーゼル
技術研究所
ULTRA TUNE LAB.
(豪州)
中国国家自動車試験場
・試験機関:清華大学
・試験場所:北京郊外
大型ボイラー実証実験